【アジア】インドネシアヤクルト 「ヤクルト ストロベリー風味」発売
ヤクルト本社の海外子会社であるインドネシアヤクルトは、「ヤクルト ストロベリー風味」を2026年6月1日に発売した。
インドネシアヤクルトでは、消費者の嗜好に合わせた商品展開を通じて、より多くの消費者に「乳酸菌 シロタ株」の飲用機会を創出し、ヤクルト製品全体の売上増大を図っている。2025年6月に発売した「ヤクルト マンゴー風味」が好評を得ており、今回「ヤクルトストロベリー風味」を導入することで、乳製品売り場におけるヤクルト製品の存在感をさらに高める。
近年インドネシアでは健康への関心も高まっていることから、「乳酸菌 シロタ株」65億個、ビタミンDを含む「ヤクルト ストロベリー風味」は、消費者の健康増進に寄与する。
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