【知 識】みんなの銀行と日本社会人アメリカンフットボール協会 パートナー契約締結

みんなの銀行は、アメリカンフットボール社会人トップリーグの「Xリーグ」を運営する日本社会人アメリカンフットボール協会(以下 NFA)とオフィシャルパートナー契約を締結した。パートナー契約における活動支援の一環として、アメリカンフットボールファンを対象とした『みんなのCheer Box)』の取組みを開始した。またパートナー契約の締結を記念して、2023年1月3日に開催される「第76回ライスボウル」のペアチケットを抽選でプレゼントするキャンペーンも実施する。

国内初のデジタルバンクみんなの銀行は、「みんなに価値あるつながりを。」をミッションに掲げ、従来の"銀行"の枠組みに捉われることなく、人や企業、様々なコミュニティにとって真に『価値』あるモノを仲介するプラットフォーム(=架け橋)であるために、様々なサービス・機能の提供に努めている。

今回の取組みでは、日本でも根強い人気のアメリカンフットボール、その中でも社会人トップリーグであるXリーグを運営するNFAとパートナーシップを結び、Xリーグのファンやチーム、コミュニティに関わる方々に「価値あるつながり」をもたらすと共に、日本におけるアメリカンフットボールの更なる発展を応援していく。

「みんなのCheer Box」は、みんなの銀行アプリを通じて提供する目的別の貯蓄機能「Box」を活用して、ファンとチームやコミュニティを"つなぐ"仕組みで、今回の取組みでは、「アメフト」の4文字を含めて作成されたCheer Boxの預金残高に応じて、みんなの銀行からXリーグに活動支援金を送ることで、あなたの"預金"が"応援"に変わる。活動支援金はアメリカンフットボールの普及を目的に活用される。更には中長期的な観点で「金融」×「スポーツ」の新たなビジネスの可能性を共同で検討していく。


・製品名および会社名などは、各社の商標または登録商標です